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宇宙は5次元?新しい宇宙理論が発表されました。

ノーベル賞を受賞した南部陽一郎博士の理論からその存在が予測されたヒッグス粒子が、宇宙を満たす謎の暗黒物質(ダークマター)と同じものであるという新理論を、大阪大の細谷裕教授がまとめたとのこと。

ダークマターはその存在が予測されながらも、いまだ実体のつかめないなぞの物質。

一方、ヒッグス粒子も質量の起源とされる重要な物質。これも実際にはまだ検出できず。

今回、これら2つが同じだという仮説を大阪大の細谷裕教授がまとめたということですが、本当なら、この宇宙は5次元(以上)だということです。

ちょっとこうなると詳しくわかりませんが、宇宙というのは思ったよりも常識の通用しない不思議な世界のようです。yahooの関連ニュース



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[ 2010/01/05 16:35 ] ニュース サイエンス | TB(0) | CM(0)

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