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元旦の朝、なんと月食が日本で見られるそうです。

初日の出の前に、西の空の満月に異変が?。来年の元日未明、部分月食が全国で観察できるそうです。

2010年1月1日午前3時51分、西の空に傾いた満月は、左下から徐々に欠け始め、同4時22分には1割弱が欠ける。終了は同53分。欠け方はわずかだが、元日の月食は少なくとも過去半世紀はなく、珍しいそうです。

さらに来年は、6月26日に部分月食、12月21日に皆既月食と計3回の月食が現れる「月食イヤー」でもあるのだそうです。皆既月食はすごい。

天文ファンは「年明けから天文現象が見られるとはめでたい」と楽しみに待つ、といいますが、こういう日に月食があるというのは、たとえば縁起の良し悪しからいったらどうなんでしょう?縁起がいいことなのでしょうか。

いずれにしても、知らなかったら見過ごすところでした。

でも、知ったところで、結構厳しい時間だなあ。毎年元旦のご来光を拝む方ではないので。どうしようかなあ。

それに天気のこともあるし。一割というのも、あまり月食のことはわからないけど、どんなものなのでしょう。

みなさんはどうされますか?


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[ 2009/12/28 12:46 ] ニュース サイエンス | TB(0) | CM(0)

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